ライプツィヒ国際マーラー音楽祭鑑賞とゆかりの地を訪ねて

ゲヴァントハウス 2011年5月、ライプツィヒで国際マーラー音楽祭が開催されます。ライプツィヒはマーラーゆかりの地として知られています。ライプツィヒに住んだ1886〜1888年はマーラーの重要な活動時期に当たり、たった6週間で交響曲第1番を完成させ、また歌曲集「子供の不思議な角笛」の大部分を仕上げました。

ライプツィヒ・ゲヴァントハウスは、グスタフ・マーラーの没後100年を記念して、マーラーの交響曲全10作品を公演します。リッカルド・シャイー率いるゲヴァントハウス管弦楽団のほか、世界中からコンセルトヘボウ管弦楽団、ロンドン交響楽団などのトップオーケストラが参加します。

ライプツィヒ国際マーラー音楽祭鑑賞とゆかりの地を訪ねて<10日間>

【旅行期間】
・Aコース:2011年5月20日(金)〜 2010年5月29日(日)
・Bコース:2011年5月24日(火)〜 2010年6月02日(木)

【旅行代金】 ※大人・子供同額/お一人様あたり
・Aコース:2名1室利用 448,000円  (一人部屋利用追加代金50,000円)
・Bコース:2名1室利用 448,000円  (一人部屋利用追加代金50,000円)

【ツアー受付終了】